~観たい映画~Part0 【説明】

 

Horirin Moviesでは当初、鑑賞した映画のみを紹介していこうと考えていたのですが、そこに未観賞の映画も加えようと思います。

 

なぜ観たい映画を紹介していこうと思ったのかを少し説明させて下さい。

というものをパート1の最初に書こうとしたのですが、結構長くなってしまいそうだったので、説明を作りました。(この記事はパート0です)

  

 

観たい映画を紹介しようとした3つの理由

 

~理由その1~

【1年間に公開される本数が多すぎて、観たい作品だけでも膨大な数】

日本映画製作者連盟が発表している統計で調べたところ、 

2013年からは、毎年1000本以上の映画が公開されています。

どんどん増え続ける一方で、鑑賞した作品の情報&感想をまとめていると、今の自分(今後もかもしれませんが)では、時間が掛かりすぎてたくさん紹介しようと思っていても出来ません

 (ちなみに、2018年は洋画と邦画を合わせて1192本の映画が公開されたので、1年間で365本鑑賞したとしても、観ていない、またはその存在すら知らない映画が、あと827本もある計算になるので、その多さに驚きます。)

 

映連のサイトで、映画関係のデータを見ることが出来るので、興味のある方はぜひ調べてみて下さい!!

【過去興行収入上位作品 一般社団法人日本映画製作者連盟】

 

 

~理由その2~

【タイトル1つまとめるのに時間が掛かりすぎてしまう】

理由その1で強調しましたが、1つの映画の情報と感想をまとめるのに少なからず時間が掛かってしまいます。そのため、昨年は鑑賞できた映画の本数が例年に比べかなり少なく、観たい映画たちが大渋滞を起こしています。

「まとめるのに時間が掛かると鑑賞できない→次のタイトルを紹介できない」となってしまい負の連鎖です。

 

 

~理由その3~

【簡単にたくさんまとめて紹介できる】

Horirin Moviesの1つの目標は、知らない映画を知ってもらう機会を作ることです。なので、その目的を果たすためにも、できるだけ沢山紹介することが最低限必要なことです。

そこで、できるだけ多くのタイトルを「観たい映画」としてどんどん紹介していきたいと思います。ということなのです。

 

 

最後に

ここでは【観たい映画】の説明をしていますが、【おすすめ】【気になる】など【〇〇な映画】の様に今後もたくさん更新していく予定です。

劇場公開前や上映中の新作は勿論、10年以上前の映画もどんどん紹介していきます。

なにせ、Amazonプライムビデオのウォッチリスト(観たいもの)を数えたら、今のところ190本以上あるので。大大大渋滞です。。